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はやぶさが、7年振りに帰ってきた。


昨晩は実況中継が重くてネットで見てるの大変だったけど、それだけ注目度が高いってことの表れだろうな。
なんでテレビで生中継とかしないんだろ、って声がすごいTwitterとかで出ていたけど、もっともだなー
(少なくともNHKがやらないのはおかしいだろ。。)


ロケットの打ち上げでも何でも、もっと、日本の宇宙開発はカッコよくて、大人も子どもも、みんなで盛り上がるイベントであって良いハズ。

長旅のすえに地球に戻ってきて燃え尽きる。なんてせつなくってはかなくって、そして力強い探査機なんだろ。

ハム速に上がってたカッコいい壁紙↓↓


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2010.06.14 Mon l 思うこと l COM(0) TB(0) l top ▲

これはひどい。

 

息子の無念を…痴漢と呼ばれ自殺、母が目撃者捜しビラ配り

原田さんがJR新宿駅構内で酒に酔った女子大生と男子大学生2人に
「痴漢」と呼ばれて激しい暴行を受ける

警察に連行され、“被疑者”として事情聴取を受けさせられる

女は「私の勘違いかもしれない」と被害届を出さず

原田さんも逮捕はされなかったが、23時から朝の6時前まで拘束聴取
「自分は理由もなく暴行を受けた被害者だ」と訴えるも警察は痴漢だと断定して一方的に取り調べが行われる

翌朝の午前5時45分、再び事情聴取に応じる確約書を書いたうえでようやく解放される

しかし原田さんは家には帰らず、新宿駅のコインロッカーに鞄を預け、
そのまま母校の早稲田大学のある地下鉄東西線早稲田駅で飛び込み自殺

その後、原田さんがボイスレコーダーで暴行直後から釈放までノンストップで全てを録音していたことが判明

唯一の遺族である残された母が録音された内容を聞き、数々の矛盾点を警察へ追及するも今のところ情報開示なし

現在母はブログで情報提供を呼び掛けたり、新宿駅でビラ配り等をしている←今ここ。

もっとくわしく→ 原田信助さん痴漢冤罪証明@wiki
        → 被害者の母親のブログ

2008年入社と言ったら、自分とおなじ代だ。

転職して新しい職場に行ったばっかりで、これから新たな環境で、というところだったろうに。。

冤罪で連行されて、「それでもボクは~」のように理不尽な扱いを受けたショックは相当なものだったと思う。

被害者の方の無念を思い、ご冥福をお祈りします。

 

そして、被疑者の大学生らも警察に行っているのだから、身元はわれているのでは?

このままでは葬られてはならない事件だと思いコピペします。

2010.05.09 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

インビクタス           INVICTUS
ウィリアム・アーネスト・ヘンリー William Ernest Henley 


私を覆う漆黒の夜         
  Out of the night that covers me,
鉄格子にひそむ奈落の闇
  black as the pit from pole to pole,
どんな神であれ感謝する
  I thank whatever Gods may be
我が負けざる魂〈インビクタス〉に 
  for my unconquerable soul.
無残な状況においてさえ
  In the fell clutch of circumstance
私はひるみも叫びもしなかった
  I have not winced nor cried aloud.
運命にうちのめされ
  Under the bludgeonings of chance
血を流そうと決して頭は垂れまい
  my head is bloody, but unbowed.
激しい怒りと涙の彼方には
  Beyond this place of wrath and tears
恐ろしい死だけが迫る
  looms but the horror of the shade,
だが長きにわたる脅しを受けてなお
  and yet the menace of the years
私は何ひとつ恐れはしない
  finds and shall find me unafraid.
門がいかに狭かろうと
  It matters not how strait the gate,
いかなる罰に苦しめられようと
  how charged with punishments the scroll,
私は我が運命の支配者
  I am the master of my fate:
我が魂の指揮官なのだ
   I am the captain of my soul.

 

先日、観に行った映画「インビクタス」にて、獄中に捕らえられていたマンデラ大統領の詩として挿入されていた。

「私はわが運命の支配者 我が魂の指揮官」 

易きに流されそうになった時に、いい言葉。

2010.04.11 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

つい先日、帰りに地下鉄の通路を歩いていたらお天気お兄さんみたいなさわやかな笑顔を振りまくお兄さんに突然、「名刺交換させてください!」と言われた。。

 

詳しく事情を聞いてみると、不動産の投資用マンション購入の営業らしい。

金曜の23時あたりにうろうろ勧誘してる時点ですでにブラック臭ww

 

その場で5分くらいそんなんいまどきの20代りーまんが買うわけねーだろ「バブルへGO」してろ!的ニュアンスで断ったのだが、後日ネットでこんな記事を発見。

 

 

路上で「名刺交換してください」と、せがんでくる人の正体

外資系コンサルタントの男性(33)は昨年夏、丸の内のオフィス街で20代前半のスーツ姿の女性に声をかけられた。女性は新宿の不動産販売会社の新入社員で、名刺交換は「社員研修の一環」だという。その必死な表情に同情を覚えた男性は、素直に名刺を交換した。

 5分ほど立ち話をして別れた翌日、男性のもとに女性からメールが届いた。メールには前日のお礼に続き、女性の自己紹介が書かれていた。

 「絵文字がいっぱい入った中に、《私はきりたんぽがおいしい秋田県出身なんです☆》と書かれていた。まるで出会い系サイトの勧誘のようでした」(男性)

 《立ち話でもいいのでしたかったです!!》《今度お時間あったらまたお話してください》という“お誘い”に引かれ、男性はもう一度会う約束をしてしまった。だが、浮かれ気分は面会日直前に吹き飛ぶ。

 「前日に確認の電話をすると、いきなり営業担当の男性社員が同伴することを告げられたんです。マンションの購入を勧めたいということでした。デートにかこつけた営業だったんですね。興ざめして約束はドタキャンしましたが、その後も週に1回のペースで勤務先や携帯電話に営業電話がかかってきます」

 別の男性会社員(45)は今月半ば、銀座でやはり若い女性に声をかけられた。その名刺にも不動産販売会社の名前が書かれてあったという。

 「名刺交換は、不動産業界でもポピュラーな新人教育法です。ただ、リーマン・ショック以降、深刻な販売不振が続いているため、若い社員が新人を装って営業のために行っているケースもあるそうです」(業界関係者)

こえー、名刺なんて渡したら仕事中に投資用マンションの勧誘電話ガンガンだろうな。。

ただでさえ、電凸してきて迷惑な業者たくさんあるのに。。

 

そもそも、こんな時代に投資用マンションなんて買う20代なんていないだろうし、ましてやキャッチや電凸で来た営業を信頼できるだろうか??

研修でさせるうんぬん以前に、そういう前世紀的なビジネスや営業の仕方ははやらないよー。

2010.02.11 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

国際宇宙ステーションからの撮影画像をTwitterにアップしている。

Twinpic / Astro_Soichi

デジカメで撮っているのだろうけど、さながら人間リモートセンシング衛星みたい。。

 

Sapporo, JAPAN. Someday I would like to go to Snow Festival!

62593438

 

 

とかとか。

 

一番話題を呼んでるのは、東京の夜景を撮影した↓の画像

 

Brilliant city lights over Tokyo, Japan.

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出張とかで地方から夜飛行機で羽田に帰ってくるとき、着陸の直前に東京の夜景を空から見ると、「ああ、帰ってきたんだな」って思う。

上空400kmからでも、夜にこんなに輝いて見える東京は、やっぱり美しい。

 

そして、こんなに高い所からみると、この光の粒の、さらに小さい影にも見えないほどの大きさの自分がこの中にいるって思うと。 そのちっぽけさと、それに対比して広い世界とこの宇宙の大きさに、思わずため息が出るんだ。

自分が普段考えていること、悩み。そんなものは、本当は大した事でないのかもしれない。って。

2010.02.08 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲